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by musicfile
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Princeを紹介!

a0016513_193351.jpgPrince new album "Musicology"
SICP-590 In Store Now!!
Copyright2004(c)SONY Music International


只今、滋賀県大津市は雨上がり!
雨が降るのはイヤなもんですが
ここ数日ジメジメ暑い日が続いていたせいもあって
「降るなら早く降ってくれ!」モードまんさいでした。

こんな気分もメズラシイ。。。

というわけで雨にも負けず殿下そうPRINCEを紹介しましょう。
名前もコロコロ変わるしアルバムのリリースも先にネット上でダウンロード可にしたり
他のアーティストが出来ない事を形にする彼ですが
楽曲の音作りにも同じ事が言えます。

常にアンテナを張り巡らせて自分の興味をひく音楽をトコトン採用!
キャッチーな音で「売り」に走るでもなく
レコードメーカーに媚びるわけでもなく
個人的には「こんな男になりたい!」という事を突き詰めたアルバム
悪いわけが無いでしょう。
ヤリたい時にヤリたい音を作るのみなんですから。

実に前衛的な音を聞いてしまうと、つい難しく考えてしまいがちな
殿下ですが
今作Musicologyを聞いていると「楽しそうに制作しているな~」と
音楽の基本に気付かされてしまいました。
自由に勝るモノはナイ!!

往年のPrinceの流れを引き継いだ楽曲もしっかり収録されていますので
是非!試聴してみてください!!

試聴&MORE INFORMATION

雨の日の夜の車内で1人じっくり聞いてほしいアルバムです。
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by musicfile | 2004-05-31 19:35 | Drivin' the lake
a0016513_12539.jpgTheMusicFileでは現在、
番組(エフエム滋賀で放送中)に
最新のミュージックシーンを的確に
反映させるべく
毎年日本サイドの制作スタッフ
(WEB TEAMを含む)全員及び
日々、日本へ向けて
最新の情報を提供している
全ニューヨークスタッフが一同に集まり
番組の方向性を決める
全体ミーティングを行っています。

今年は
現地時間8月11日(水)~2日間の日程で
ニューヨーク・マンハッタンにて
ラジオ、WEBを通して皆さんに今後どんな情報をお伝えするのか、
何にスポットをあてた制作を行うのか等TheMusicFileの基本理念や
コンセプトを決める重要な会合を行います。

この影響でミーティング期間の前後は当ブログの新たな記事の掲載
及び通常リスナーの皆さんに行っております
mailでの曲目問い合わせにお答え出来ない状況となります。
(曲目問い合わせは返信が大幅に遅れますがお返事はさせて頂きます)
皆様には多大な御迷惑をお掛け致しますが
今後も皆さんに喜んで頂ける番組を目指して参ります。予め御了承ください。

尚、mailでのお問い合わせを休止する詳細なスケジュールは
決定し次第、当blog(ホームページ)内にてPress Releaseとして掲載します。

ご質問などはmailにてmusicfile@newyork.co.jpまでお願い致します。
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by MUSICFILE | 2004-05-30 01:19 | Press Release

MARIO WINANSを紹介!

a0016513_03153.jpgmario winans "Hurt no more"
UICU-1067 INSTORE NOW
Copyright(c)(p) 2004 UNIVERSAL MUSIC K.K. ALL RIGHTS RESERVED


今日ご紹介するalbumはリリースしたて!
マリオ・ワイナンズ2ndアルバムHurt No Moreです。

ワイナンズと聞いてピンとくる方は、
たいしたブラックミュージック好きの方でしょう。
CeCeやBeBeワイナンズやゴスペルグループWINANSに代表される
ブラックミュージック一家(正確にはGOSPEL系)の一員が
マリオ・ワイナンズです。

つまりは、一家の血を引く彼の歌声にはデビュー当初から定評があったし
私自身、彼の「切な系」かつ「鳴きのR&B」は敬服に値すると考えています。

が、クオリティーが高ければ売れるかと言えば必ずしも、
そうとは言えない現実があって正直なところ彼の10年ほど前にさかのぼる
デビューは。。。

その後、現在P.DIDDYの片腕と言われるほどプロデュース面で活躍を
見せるようになり、ついには再デビューとも言うべき
今作のリリースにこぎつけ、Usherに続く全米No.2HITとなるSingle
I Don't Wanna Know(エンヤ、ディディーとのコラボレート)を
生み出し、結果を残す形になったわけですが

GOSPEL、メローなサウンド、スキンヘッド、一度の挫折と
誰かと似た点が多い事に気付かないですか?
他でもないR&B界のミスター・ロマンティクJOE!
実際、MARIO WAINANSのアルバムジャケットは
表面は「この人JOE!?」という感じだし
裏返しにしてみればアリシアキーズのデビューアルバムや
ブライアンマックナイトを彷彿とさせます。

個人的な憶測では、これは「パクリ」では無く
CDショップでアルバムを手にした人に対して音をイメージで
伝えているのだろうと勝手に思っているんですが。
前出のシングル曲"I Don't Wanna Know"はJOEの名曲
I Wanna Knowに通じるタイトルだし
中身こそオリジナル(エンヤの曲をバックトラックに使用しているが)だが
JOEの音が最高と思える人には100%満足の得られる
ミディアム・スローナンバー。
更にピアノの前奏から始まる"Can't Judge Me"は男が作る
アリシアばりのR&Bに仕上がっている点。まんざらでも無いとは思いませんか?

「実に緻密で大胆な演出、計算が計られたアルバムだ!!」(感心)

興味のない方には長い文章でチンプンカンプンに思われるかもしれないが
HIP-HOP勢や女性R&Bアーティストに比べ
男性R&B組は失速したという様なニュアンスを不必要に書き立てる
某雑誌の筆者は「どんな弁明をしてくれるのか?」と楽しみにさえ感じます
(つい、アツクなってしまいましたが...頭を冷やして。。。)

ブラック初心者から上級者まで皆が納得して楽しみ方も色々想像できる1作!
急接近したいカップルのドライブから深夜のお供にも是非どうぞ!!
特に日本盤の帯に書かれているとおり
泣きたい人にオススメする1枚です。
ユニバーサルミュージック公式サイトでは試聴も可能なので試してみて下さい!
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by MUSICFILE | 2004-05-30 00:33 | Drivin' the lake
a0016513_12141.jpg好評受付中のケヴィンリトル、
オリジナルチョークバッグプレゼントの締め切りは
本日!5月31日月曜日までです!

まだ応募していない方は是非MAILでmusicfile@newyork.co.jpに
郵便番号、住所、氏名、連絡先電話番号を明記のうえ
ご応募下さい。

チョークバッグの画像や詳細は
左下のカテゴリ内のPRESENTのバナーをクリックして下さい!
沢山の皆さんの御参加をお待ちしています!!

当キャンペーンは好評のうちに終了させて頂きました。
沢山の御応募ありがとうございました。

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by MUSICFILE | 2004-05-29 18:01 | Present
タイトルから「エッ」と感じました?人種のルツボ、ニューヨーク
と言われるだけあって,この都市は色んなDNAが混ざり合わないと
ニューヨークは形成されないと言って良いくらいだと思うんですが
今も昔もニューヨークにとって日本人は特別な存在なんです!

a0016513_193750.jpg

9.11同時多発テロの象徴的な扱いを受けた
ワールド・トレード・センター・ビルを設計したのは日本人。
現在、改装中のMoMA(近代美術館)の設計を行っているのも日本人。
地下鉄のイメージを刷新したニューヨーク・メトロの
新車両を製造しているのは日本企業。
などなど。。。

特にニューヨークにとって無くてはならない物の影には日本アリ!
これからも良い関係が続きますように!
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by musicfile | 2004-05-27 19:38 | Go! New York!!

アラニス・モリセット

a0016513_19178.jpgAlanis Morissette
new album "So called chaos" IN STORE NOW
Copyright 2004 (c)WARNER MUSIC JAPAN


「女性ROCKアーティストと言えば?」
という問いかけをされたら
アラニスの名前を挙げる人も多いのではないだろうか?

これまでの彼女の軌跡をたどると、面白い程
アラニスの個人的な感情と楽曲の雰囲気が一致している事が解る。
正直な人なのか?それとも感情を曲にぶつけるのが上手い器用な人なのか?
真相は本人のみぞ知るといった感じだが
それだけ音楽をライフスタイルに出来る彼女を羨ましく、
また、憧れに感じるアーティストが多い事は
皆が彼女の感性に共感している事に他ならない。

今作、ソー・コールド・カオスに関して言うならば
短い髪に、優しい笑顔、挑戦的な楽曲の作風と
どこから見ても今までのアラニスのイメージを変える内容だ。
「イイ事があったんかな?」と詮索してしまうと同時に
なかなか上昇気流に乗れないROCK界に対して
一石を投じようとした結果の音作りに思えてならない。

時間の拘束の無いゆったりした時間に
じっくりと聞いて欲しい。
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by musicfile | 2004-05-27 19:18 | Drivin' the lake
a0016513_215335.jpgBrandy
Copyright2004(c) WARNER MUSIC JAPAN



Wednesday NITEはBLACK!
と感じて下さっている方が多いのか
TheMusicFileWEBに
訪問してくださる方の数が
最も多いのは水曜日!放送中~放送終了後ググッ~と伸びて
いつもの倍程度の数になります。「あー沢山の方が聞いて見てくれている!」
と、喜びつつ今月もOnAir曲を紹介しましょう!!

Talk about our love/BRANDY feat. KANYE WEST
母となったブランディー。随分とアルバムリリースが遅れて
6月発売となり、「かなり苦戦しているのかな?」と思っていたら
リード・シングルは今をときめく「カニエ」さんとのコラボレート。
さすがDefjamパワーは健在だと確信しつつ、音も派手ではないが
ブランディーらしさの残る良い仕上がり!
これは是非聞いてください!!

Oh Boy/CAM'RON
キャリ子(マライア・キャリー)がサンプリングした事でも有名な一曲。
この曲がHITするまでCAM’RON自身、影が薄かった。。。
路線変更が功を奏した

Sorry 2004/RUBEN STUDDARD
アイドルコンテスト番組から、こんなクマみたいな男が優勝を飾るとは・・・
と驚く方もいるでしょう。でも1年間勝ち抜いて優勝しただけあって
歌唱力はバツグン!うちのニューヨーク・スタッフによると
少しのんびりした優しいイイ人だとか。

Let it flow/TONI BRAXTON
トニ・ブラ(何でも略しゃイイ訳じゃないですが)はスゴイ。
何故なら、彼女の声や歌って忘れられない。
しばらく彼女の曲をOnAirしてないと体が自然にトニブラCDを持ってきてしまう。
魅力の理由を色々考えた結果、僕なりの答えは『こぶし』じゃないかと思う。
当然それが全てでは無いが、あの低音!大きな理由だろう。
考えてみれば日本の文化には演歌があっていわば『こぶし』文化が
あるのだから、彼女は日本でもっと幅広い層の人達に支持されるのでは?
なんて想像をしてしまう。

Wanna get to know you/G-UNIT feat. JOE
お互いがお互いのアルバムに参加しあった内、G-UNIT側のアルバムから
全米大HIT中のシングル。bmr誌等でJOEのベストアルバムが
リリースされるという話題が掲載されていたようだが、これはキャンセルされた。
以前からお伝えしているJapanツアーに合せアルバムAnd Then...の
リプレース版がリリースされ構成も少し変化があるので
まだ手にしていない人は期待していてほしい。
来日に先駆けJOEは「日本のファンに早く会いたい」と語っています

Wizzy wow/BLACK STREET feat. MYSTIKAL
もうミスティカルの独特RAPが聞けなくなるのか。。。

Slow Jamz/TWISTA feat. KANYE WEST & JEMMY FOXX
ギネス公認早口RAPを御体感あれ!

4 Ever/Lil' MO feat. FABOLOUS
この曲の入ったアルバムの日本盤がリリースされなかった事は残念の極み
でもリル・モーの曲の中でコレは一番出来が良い!

Who knows/MUSIQ
最新ニューヨークHIT!またも天才ぶりを発揮してます。
21世紀のスティーヴィー!!

More/TAMIA feat. FRECK THE BILLIONAIRE
今作をHITにつなげ地位を確立したいだろうTAMIA。粒揃いなアルバムはGOOD

Don't Take Your Love Away/AVANT
こちらもニューヨークから最新HIT。スローでメローなイメージを崩さず
売れ続けているのはやはり楽曲がイイからでしょう。
プロデュース面でも注目を集めてます!




TheMusicFile HOST
ANNDREWS HATTER責任監修!のコメント!?
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by musicfile | 2004-05-20 21:54 | R&B and HIP-HOP
a0016513_205458.jpgWayne Wonder
Copyright2004(c)WARNER MUSIC JAPAN


TheMusicFile木曜日に放送中の
Chapter:Night-time
つまりは大人がフニャっと?聞ける
音源を紹介しているんですが
そんな中から何曲かピックアップしてみました。

Bounce Along/WAYNE WONDER
美声かつ、アメリカのシーンに対応してきた実績もあって
メロディーラインも実にスマート!別にレゲエが嫌いな人でもこの人は別!
っていう方も多いのでは?

Sunrise/NORAH JONES
日本では言わずと知れたJazz女性ヴォーカリストとなったノラ。
安定した楽曲はグラミーのお墨付き!

Born Sinal/CELSO FONSECA
ボサ・ノヴァもどうぞ!今の日本の気候は決してボサ・ノヴァ向きとは言いませんが
ラジオから流れてくると妙に耳を傾けてみたくなりませんか?

How Crazy Are You/ESTANCIA
もともと超POPなメイヤの一曲がふんわり柔らかくカヴァーされた一曲。
気だるい感じでいいです!That'sゆるい!

MOON RIVER/MANCINI feat. STEVIE WONDER & TAKE6
誰もが知る名曲。インスト部分が多いものの、ちょろっと出てきたワンダさん&
TAKE6の味は必聴です!

Victim Of A Foolish Heart/JOSS STONE
「才能ある女の子」と感じている方も多いハズ!ソウルフルでパワフルで
どこを見ても見た目からは想像できない素晴らしさ!

Oh Shooter/THICKE
「才能ある青年」正に色んな音楽を聴いてエキスを吸い上げてきた感のある男!
実に良い!この曲はシングルでも何でも無いが、
彼のチャレンジ精神に感銘をうけた!!

You Brought The Sunshine/KELLY PRICE
デビュー前に他のアーティストのコーラスをしていたせいか
「ソロデビューしても結果は厳しいのでは?」という見方が強かった彼女
そんな人達をあざ笑うかのような大HITデビューを飾りゴスペルパワーを
見せ付けた。

AGUA de Beber/MEJA
POPな人がナントフレンチな人に変身!これまでも色んな変化を見せてきた
メイヤ。個人的にはコレが本来のメイヤらしさなのかな?と感じています。
ちなみに邦題はおいしい水


普段、あまり耳にしないジャンルやアーティストの楽曲って
かなり新鮮に聞こえたりします。
皆さんにとっての癒し音楽はどんな感じですか?
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by musicfile | 2004-05-20 20:56 | Night-time
a0016513_19463.gifElviss
COCB-53204
Copyright 2004 (c) Columbia Music Entertainment


TheMusicFile毎週月曜日にお送りしている
Chapter:ROCKの中から何曲か
ピックアップして御紹介します!

Radio (Kill it!)/ELVISS
ROCKと言っても色んな音源があるがこちらはU.K.パンク
特に歌詞に気を取られる訳でもなくノリでロックテイストを楽しみたい方に
オススメ!

Bad Time/JOAN JETT and BLACKHEARTS
ジョーン・ジェットと聞いてピピッと反応される方の世代は広いだろうが
この新譜を聞けば常に新たな世界観を切り開く彼女の姿勢がお分かり
いただけるハズ!

All Downhill From Here/NEW FOUND GLORY
ELVISSとは一転U.S.パンクナンバー。2年ぶり3作目のアルバム
CATALYSTからのリード・トラック。パンクでGo!

Omission/JOHN FRUSCIANTE
パンクも良いがこんな音もイイでしょ!?という提案型の選曲。
世代によって同じROCKでも随分みなさんの好みが違うという
実感に基づいて。

Everything/ALANIS MORISSETTE
今回のアルバムでは多くの人に雰囲気が変わったとか髪を切って…と
紹介されているアラニス。が、アルバムを1曲目から聞いて個人的に感じたのは
おそらくアラニスは現在のミュージック・シーンの中でROCKというジャンルの
行く末を案じているのだろう。という事。
もともと繊細な女性とは聞いていていたが、
「自分が新しいROCKを作らなければ」という思いがにじみ出た作品は
これまで無かった気がする。彼女の新たな挑戦に是非耳を傾けてほしい。

River Of Love/DANA GLOVER
一度大阪で会う機会があった彼女、新たな女性ROCKシンガーとして注目を
あびたが、モデルもやっていたりと器用なお姉さんでした。

In A Little While/UNCLE KRACKER
好きです。この人の楽曲。日本では(別の曲ですが)お茶のCMに使われたりと
何かと話題だったんで御存知の方も多い事でしょう!

1979/The SMASHING PUMPKINS
The Way/FASTBALL
2曲続けて!ROCK初心者の方に聞きやすい聞いたことがありそーな楽曲を
紹介します。聞きなれた曲でも久しぶりに聴くとイイもんです!

ROCK好きな方って結構、熱く語る気がするのは僕だけでしょうか?
我こそは!という方、コメントにROCK自慢をどーぞ!
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by musicfile | 2004-05-20 19:47 | Rock
a0016513_17255.jpgSpace Cowboy
EPIC EICP-367
Copyright 2004 (c) SONY MUSIC JAPAN INTERNATIONAL


TheMusicFile毎週火曜日に
お送りしているChapter:POPから
今月も何曲か御紹介します!

(曲名/アーティスト名)と表記しています

I Would Die 4 U/SPACE COWBOY
この音よりもこの人がフランス人だった事が驚き!
知らない人はダフトパンクをイメージしていただけると解り易いカモ。

If You Come Back/BLUE
UKアイドルとも言える彼らデビュー曲はアメリカ人気R&Bグループ
NEXTの全米No.1HIT曲Too Closeでした。

Suga Suga/BABY BASH feat. FRANKIE J.
何かとジャンルを超えてMIXされた音源が人気を集めていますが
ド・POPではこういった流れが少なかったきがする。
あえて挑戦すると、、、こんな感じと言えるだろうか!?

With You/JESSICA SIMPSON
「カワイイ顔して、、、」と言うわけではないが、この人の音には
特徴がある!例を挙げるならシングル曲の収録時間が異常に短い
(あまりリスナーの皆さんには関係無いですか!?)良いです!

Toxic/BRITNY SPEARS
今年は日本にもやってきてくれるブリちゃん。西海岸の香りをただよわせている
彼女ですがニューヨークでも行きつけのお店が多いとか。
また、日を改めてGo!NewYork!!のコーナーでそんなお店も御紹介します

Another Night/REAL McCoy
90年代のニオイがかなり感じられる。そう、こんな音源が(失礼ですが。。。)
チャートを騒がせていたとは!時代も変われば。。。という感じですね

I Believe In A Thing Called Love/THE DARKNESS
この人達って楽しい人たちだ。イロモノと呼ばれても音がROCKしている
彼ら、ここまでやってくれるならスゴイと言えるでしょう!

Absolutely Everybody/VANESSA AMOROSI
シドニーオリンピック開催中は毎日のように聞いた気がする一曲。
勿論、彼女はオーストラリア出身。スポーツ以外に音楽文化も知れる
オリンピック!スゴイ祭典です。今年はアテネ。ギリシャ発の
アーティストを御紹介する日が来るんでしょうか。


おことわり・コメントはスタッフの勝手気ままな思いつきです。
       たいしたデータにはなりませんが
       なんとなく曲やアーティストを想像していただければ!と
       思っております。
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by musicfile | 2004-05-20 17:04 | Pop